FXNETのライセンス

 
FXNETはキプロス証券取引委員会(CySEC)により認可を受けています(ライセンス番号182/12)。またキプロスのCySECだけでなくEUおよびEEA圏内にて正式な金融ライセンスを取得しております。イギリスの金融サービス機構、ドイツ連邦金融監督局、フランス金融健全性監督機構、スペイン国立金融市場委員会、など各ヨーロッパの金融大国でのライセンスを保有しているのです。以下は公式サイトに掲載されていたFXNETの取得ライセンスと国々です。
 
 
 

FxNet Ltd の規制・監督機関

  • CySEC (キプロス証券取引委員会)認可、ライセンス番号ライセンス番号182/12
  • 英国金融サービス機構 (FSA) 、ID:594005
  • ドイツ – BaFin (連邦金融監督局)、 ID: 131046
  • フランス – ACP (金融健全性監督機構)
  • スペイン – CNMV (スペイン国立金融市場委員会)
  • ノルウェー – FINANSTILSYNET (ノルウェー金融監督庁)
  • オランダ – AFM (オランダ金融市場庁)
  • MiFID (EU金融市場指令)
  • ICF (投資家補償基金)
 

ICF (投資家補償基金)に加盟している

FXNetに預けた投資家の資産はFXNETの資産とは別々に管理されて流用できないように分別管理されています。分別管理の銀行はイギリス最大手の金融機関バークレイズ銀行です。またICF投資家補償基金に加盟しています。その規定に基づき万が一の場合でも、ICFにより最大2万EURが保障されます。またこれ以外にも顧客資産は外部監査会社が受益代理人として信託状況をチェックされ、ライセンス登録しているキプロス証券取引委員会の求める形での決算報告を提出する必要があります。つまり複数の監査システムがFXNetの業務を監督しています。複数の監視の目が行き届いているのです。
 
 

バークレイズについて

バークレイズ銀行はイギリスに本拠地を構える国際的な金融グループです。1690年に創業し、本国イギリスをはじめとする、ヨーロッパ各国、アメリカ、中東、ラテンアメリカ、オーストラリア、アジア、アフリカなど全世界に幅広い営業拠点を持ち、総資産高では世界第2位を補超えるなど、イギリスだけでなく世界的にもTOPクラスの大金融機関です。
 
 
 
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