日本の仮想通貨取引所はよく問題を起こす

日本の仮想通貨取引所といえば「bitFlyer」「coincheck」「zaif」が有名です。しかし2018年にはBitFlyerの約定が滑ったせいでロスカットされずに「-1500万円」の追証をくらったひとが話題となり、coincheckでは580億円相当の仮想通貨が流出し、トドメはサーバーエラー常習犯のZaifでも仮想通貨流出事件が起こりました。

とにかく日本の仮想通貨取引所はシステムもサーバーが酷く、常にどこかが問題を起こしています。金融庁があれだけ口を酸っぱくして忠告したり検査しているのに改善されません。

今回はFXで”よくすべる”業者でおなじみの「GMOコイン」のやらかした事件をまとめてます。

GMOコインとは

GMOコインとはインターネット関連企業GMOグループが運営する仮想通貨取引所です。2017年9月に金融庁から仮想通貨交換業者(関東財務局長第00006号)として登録されている ”金融庁登録の正規業者” なのです。

仮想通貨の現物も取引できますがたいして力をいれておらず、主力は仮想通貨FXになります。仮想通貨FXはBTCJPY、ETHJPY、LTCJPY、XRPJPY、BCHJPYの5つがありますが、実際のところBTCJPY以外はスプレッドが酷く取引できる環境ではありません。

スペックだけを見ればまともな業者にも見えますが、FXで”よくすべる”業者として有名なGMOですので、仮想通貨FXもよくすべります。さらにサーバーエラーが酷く、よくシステムダウンして強制ロスカットされる方が後を絶ちません。あのどうしようもなかったzaifほどではないですが、それでも酷すぎるサーバーエラーの常習犯なのです。

GMOはシステムダウンなど ”いつものこと”

GMOコインはよくすべるだけでなく ”よく落ちます”

もはやあのどうしようもなかったzaifと同じ立ち位置になっていそうな「やらかし業者」です。

GMOコインでロスカットされた方の嘆きの声

残念ながらGMOコインの酷いサーバーエラーの犠牲になってしまわれた方々の声です。2018年11月26日のサーバーエラーも特に酷いもので、ビットコインが40万円前後をウロウロしているときにいきなり50万円以上のレートをつけてロスカットにするという酷さです。

2018年11月26日のサーバーエラー

一年以上前からGMOコインの忠告をしている方

 

 

 

結局みんな色々試してはXMに戻ってくる

XMが選ばれる理由(出戻り理由)

XMは海外FX会社で標準のハイレバレッジに追証なしの0カット制度はもちろんあり

他には取引ごとにポイントが貯まるロイヤリティプログラムがとても豪華

入金するとボーナスが追加され瞬間レバレッジ1000倍も可能!

投資家次第でハイレバにも安定運用にもどちらにも使えます!

なにより日本人投資家のニーズに応えて
海外FX投資家へのサポートをずっと続けている歴史が信頼の証です

 

出戻り組も満足の特徴一覧:

  • 口座開設するだけで3,000円
  • 最大レバレッジ888倍
  • 約定拒否・リクオートなし
  • 追証なしの0カット制度
  • 全入金に対してボーナスが即時反映
  • ポイントを貯めて現金やボーナスに換金できるロイヤルティプログラム
  • 賞金総額1億円を超える豪華コンテスト開催(W杯チケットも)
  • 迅速な入出金・手数料はXM負担
  • 日本語ウェビナー
  • 日本語版FXニュースビデオ
  • 今までのずっと手厚い日本語サポートを続けている!
  • 数多くの安全性の施策
  • ビットコインの入金、出金に対応!
  • i-accountの出金に対応
  • mybitwalletの入金、出金に対応!
おすすめの記事