zaifことテックビューロは行政処分3回

Zaifことテックビューロは悪質なシステムを放置し、サーバーエラーを数え切れないほど引き起こし、ビットコイン2000兆円もの誤発注もお越し、行政処分を繰り返すこと3回。ついには大切な顧客資産をハッキングによって流出させるという最悪の事態を引き起こしに至りました。

そんなzaifは自力での顧客資産の補償が不可能となり、フィスコに身売りすることでなんとか体裁を取り繕うことになりました。

フィスコに顧客を譲渡する内容に「同意」が必要

さて、ここにいたってzaifユーザーはテックビューロからフィスコに移るわけですが、それにあたって契約相手もテックビューロかフィスコに移ります。これに対する同意をウェブ上でユーザー自らが行う必要が出てきています。

すでにzaifユーザーの登録メールアドレスには通知が来ているはずです。

チェックをいれて「承諾する」をクリックするだけ

内容としてはzaifにログインしてから、譲渡に関する同意画面が表示されるので、それをクリックするだけと簡単です。

 

 

きちんと同意を行うと、完了画面が表示されます。これで終了です。

2018年11月21日までに同意しないと・・・

ちなみに同意するかどうかはユーザーの任意ですので、これを必ずやらなければいけないわけではありません。

ただし、同意をしないということはそのユーザーはテックビューロの顧客に残るということになります。当然ですがテックビューロはそもそも資金がないからフィスコに助けを求めたわけですので、テックビューロに残った場合は流出資産が返還されない可能性が高いです。というか、テックビューロの不誠実さ不透明さを考えればまず無理!

 

zaif被害者
Zaifなんて許せねえ!
あんだけフザケたことやらかしたまま
逃げるなんて絶対許せねえ!

 

上記のように怒るのはもっともですが、実際に残ってテックビューロ相手に裁判を起こしても、金が無い以上は徒労となる可能性が極めて高いです。そもそもテックビューロがまともに裁判で相手するとも思えない・・・

テックビューロはフィスコに顧客を移管させた後は、サービスを停止し仮想通貨業界から撤退する予定となっています。自分の資産などどうなってもいいからテックビューロに嫌がらせしてえ!という人以外は実利をとって素直に移管したほうがいいですね。

 

メガネ0.01
テックビューロもついに撤退というか解散に至りました。
思えばCOMSAなと、日本ではじめてのICOをやったりとか
超マイナーなトークンを取り扱ったりとチャレンジ精神は評価できます。

メガネ0.01
ただその後の顧客資産管理や対応がお粗末すぎましたね。
金融庁もカンカンに怒っており、テックビューロのせいで仮想通貨業界の規制が一段と厳しくなったと言われています。
撤退は至極当然でしょう。
結局みんな色々試してはXMに戻ってくる

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