BTCが6000ドルのサポート割れ

11月中旬に入ってからBTCの下落が止まりません。明確なファンダメンタル関係の材料といったものはなく、サポートであった6000ドルを割れたことでストップや売りが誘発されたことが主な原因と思われます。

XRPの存在感が増している

仮想通貨市場全体が冷え込み、投資資金が流出していますが、それとは別に仮想通貨における存在感にも変化が生じています。

仮想通貨のシェア1位はなんといってもBTCだったわけですが、2位は長らくETHが制していました。その後に続くのがXRPやBCHだったわけですがそれも変動が起こっています。

まずETHの存在感が相対的に落ちており、XRPが仮想通貨時価総額2位にランクアップしています。XRPこそ下落していますがその下落率は他の通貨よりも低く収まっており、比較的資金流出が抑えられています。

XRPのシェアが仮想通貨の10%を超える

相対的に他仮想通貨が下げたということも有り、XRPの仮想通貨市場における存在感はましています。それもココ最近で大きく変化が起こりました。2018年11月初旬においてはXRPのシェア率は8%前後にすぎませんでした。

しかし11月中旬のBTCをはじめとした大幅下落においてXRPの下落率が相対的に低かったことも有りシェア率は上昇、下旬にさしかかる今においては12%を超えています。まずか半月で1.5倍になっています。

USDTからの資金流入も?

先月から仮想通貨の資金逃避先として選択されていたテザー(USDT)に問題が多発し、見せ板での価格操作やテザー(USDT)を補償するUSDを保有していない疑惑なども解決しておいらず、米司法省(U.S. Justice Department)とCFTC(米商品先物取引委員会)が連携して追求を強めるという報道も入ってきています。

これを嫌気して今までテザー(USDT)にあった資金がXRPへと逃避している動きが確認されています。

今までは仮想通貨の基軸通貨でもあったビットコインに逃避するのが通説でしたが、最近はBTCの下落と共に信用度合いも下がっており、より最近存在感を増しているXRPへの資金流入が観測されています。

冷え込みが続く仮想通貨でXRPが存在感を増す

今後も下落トレンドが変わらないことで仮想通貨市場の冷え込みは続きそうですが、この下落によって生き残る通貨の選別もより一層厳しさを増しています。去年の今頃は一気に上昇をして仮想通貨バブルを牽引したXRPですが、今回もバブルとはいえないものの存在感がましています。

 

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